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レクサス、新型車「CT200h」を発表 

レクサスよりCT200h発売されましたね音譜

ハイブリッドでスポーツってどんな感じなんでしょう!?

機会があれば一度乗ってみたい車です。


っと、その前にレクサス店は怖くて入った事無いんですがね^^;

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レクサスはハイブリッド専用モデルCT200hを発表

レクサスは、プレミアムコンパクトクラス初となる、ハイブリッド専用モデルCT200h*1を開発し、全国のレクサス店を通じて、1月12日より発売した。

CT200hは、躍動感あふれる俊敏な走りと先進の環境性能に、ダイナミックでスポーティなスタイルを兼ね備えた「乗って走って楽しい」時間と空間を提供する、レクサスの新たな時代を切り拓くクルマを目指して開発した5ドアハッチバック車である。
具体的には、乗り心地に貢献するパフォーマンスダンパー*2を採用した高いボディ剛性、新開発サスペンションとステアリングに設けたパドルシフトによりパワーを自在にコントロールし、俊敏な操舵性と乗り心地を両立。また加速フィール、ステアリングの手ごたえやメーター表示などを切り替え可能なドライブモードセレクトを採用し、ドライバーの気持ちに合わせた走りを実現するとともに、1.8Lアトキンソンサイクルエンジン*3と“レクサス・ハイブリッドドライブ”技術を最大限に活用し、クラストップ*4の燃費性能34.0km/L*5を実現。さらに、車高を低く押さえた低重心なフォルムなどにより、走りを感じさせるシルエットとした。

CT200h【フォトインプレッション】
レクサス公式HPでのCT200hの商品情報はこちら

【主な特長】
1.俊敏な操舵性と上質な乗り心地の両立
▽乗り心地に貢献するパフォーマンスダンパーを装着した高いボディ剛性、新開発サスペンション、さらにパドルシフトやドライブモードセレクトを採用するとともに、エンジンフードやバックドアにアルミ素材を使用し軽量化を追求することなどにより、俊敏で軽快な走りと快適な乗り心地を両立。
▽低めのヒップポイント、扱いやすい角度に設定したステアリングホイールやペダル配置など、スポーティなドライビングポジションを実現。また運転席の形状の最適化や、サイドサポートワイヤーの採用などにより、優れたシートホールド性を確保。
▽走りのエッセンスを楽しむための、スポーツバージョン“F SPORT”を設定。

2.先進の環境性能
▽1.8Lアトキンソンサイクルエンジンとモーター、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載し、ボディの軽量化やクラストップレベルの空力性能とあいまって、プレミアム
コンパクトクラスでは群を抜く燃費性能34.0km/Lを実現。排気熱再循環システム、新湿度センサーなどレクサス独自のヒートマネージメントの採用により、実燃費に一段と貢献。
▽ラゲージ内装表皮に、世界で初めてバイオPET*6を使った新エコプラスチックを採用。新エコ
プラスチックは、一般的なバイオプラスチックと比較し、耐熱性、耐久性等の性能が飛躍的に向上。

3.ダイナミックでスポーティなスタイル
▽「L-finesse」*7に基づき、エクステリアは、低い車高、ロングルーフ、低重心な佇まい、ショルダーやタイヤの張り出し感を強調した造形などにより、空力性能、居住性を確保しつつ、走りを
感じさせるシルエットを実現。
▽インテリアは、レクサス独自のディスプレイゾーン(視認系)とオペレーションゾーン(操作系)を分離した機能レイアウトとし、横方向への広がりを感じるインストルメントパネル構成にすると
ともに、運転操作にかかわるスイッチやシフトノブなどを運転席まわりに集約させることで、操作性を高め、ドライビングコクピットとしての包まれ感も演出。
▽ボディカラーは、新開発のフレアイエローマイカメタリックとファイアーアゲートマイカメタリックを含め全9色を設定。インテリアカラーやオーナメントパネルも多彩な仕様を設定し、お客様の価値観や好みに合わせたパーソナルコーディネートが可能。

4.クラストップレベルの安全と安心
▽衝撃吸収ボディ、高強度キャビンを追求するとともに、新開発のむち打ち傷害軽減シートや合計8個のSRSエアバッグの採用などにより、クラストップレベルの安全性能を実現。JNCAP(日本)、
IIHS(米国)、EuroNCAP(欧州)などで最高評価を目指す。
▽静かなハイブリッド車の接近を歩行者などに知らせる車両接近通報装置をレクサスとして初めて標準装備したほか、衝突被害の軽減に寄与するプリクラッシュセーフティシステム(全車オプション設定)、緊急ブレーキシグナルなどの先進の安全装備を採用。
                     
5.レクサスならではの心地良さと品質の造り込み
▽FFレイアウトのメリットを活かした前席の足元スペースの拡大、後席足元のフラット化など様々な工夫によって快適な居住性を実現。
▽標準装備のオーディオのスピーカーに、環境にも配慮した竹炭樹脂振動板を採用し、歪みの少ない澄み切った音を再生。また、最高峰の音として評価の高い“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステムをオプション設定。
▽エンジン音、ロードノイズなどを徹底して低減。また入念な仕上げによる塗装品質、完成車両の全数検査などによりレクサスならではの品質を造り込んだ。

*1 CT200h : CTはCreative Touringより由来。200hは2.0L車並みの動力性能を持つハイブリッド車(「h」はハイブリッドの頭文字)の意
*2 “version C”、 “F SPORT”、 “version L”に標準装備
*3 圧縮比よりも膨張比を大きくして熱効率を向上したエンジン
*4 プレミアムコンパクト同排気量クラスでの比較
*5 10・15モード走行燃費(国土交通省審査値)。“version C”、“F SPORT”、“version L”は32.0km/L
*6 PET (ポリエチレンテレフタレート)の原料の一部であるモノエチレングリコールをさとうきび由来のバイオ原料に替えて製造したもの
*7 L-finesse : LEXUSのデザインフィロソフィー。Leading-Edge(先鋭)とFinesse(精妙)を組み合わせた造語。「先鋭‐精妙の美」

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この記事へのコメント:

1 ■今度

見に行ってこよう!
ドウセヒヤカシデスカラ!!

2 ■無題

インプレ見ましたけど、スポーツってだけあって
結構スポーティーに走れるみたいですよ。

一応、カタログは頼んでおきましたww

3 ■無題

ベースはプリウスっぽいですね
エンジンとモーター同じですし

ただどんな客層を狙っているのでしょうか?
このサイズでこの値段はちょっと高いような・・・・

でもフロントマスクがIS-Fに似ていて個人的には好きですねww

4 ■無題

レクサス店!私も入ったこと無いです。

なので!じゃぁ、ご一緒にww
なんてぇ~
もちろん冗談ですw(すみませんでした!)

5 ■無題

朝ニュースで取り上げられてました
たしか300万ぐらいしますよね
トヨタらしい特徴があるんだかないんだかなデザインだなぁ・・・と自分は思いましたw
これに300万だすなら、CR-Zのが「スポーツを追及してます!」って感じがあって良い気がしますw
  • [2011/01/13 21:54]
  • URL |
  • プレマシーtype幻想旗取消(フラグキャンセラー)
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

6 ■Re:今度

>AOaruさん
私もいきたいですーww

7 ■Re:無題

>健さん
そうですねー
ct200h-Fとかでないんでしょうかねー??

8 ■Re:無題

>かるでん >>CALDEN<<さん
ほうほう!!お詳しいのですね。
そう考えると、ブランド料がけっこうしますね^^;

9 ■Re:無題

>レオさん
じゃあ一緒にいきましょうww
すいません本気でした@@

10 ■Re:無題

>プレマシーtype幻想旗取消(フラグキャンセラー)さん
レクサスは半分ブランドを持つことのステータスを買うって人が多いと聞いたことがあります・・・

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